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その2
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5月14日(水) 事務日誌・近岡
手品の方が今回の誕生会出演を快く引き受けて下さり楽しい時間を持つことができました。子ども達の反応もよく「もう一回して〜」の声も上がり真剣な顔で見ていました。手品のおじさんも「ここはやりやすいわぁ素直な子で」と喜んで下さっていました。聖光の子はご家族から愛されて育てられているなぁと、こんな時いつも思います。 |
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5月15日(木) ゆり組クラス日誌・湯浅
今日は先日から作っていたかたつむり製作の続きをしました。セロテープを配って使い方を説明しました。でもみんな思うようにうまく切れなくて苦戦していました。かたつむりに目を付けるのも表裏が逆になっていたりセロテープでうまく付けられなかったりと私の説明不足もあって今回はスムーズにいきませんでした。出来上がったかたつむりを見ると、難しかったのに頑張ってくれたなぁと感じました。子ども達は「せんせい、このかたつむり、かわいいやろ」と言ってくれる子もいて楽しんでくれたようでした。 |
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5月15日(木) たんぽぽ組クラス日誌・加藤
給食のチャーハンは食べられそうな量だけをよそいました。平均的に少ない目にしておいたので「おかわり!」という声が何度も聞こえてました。よく食べる子は2回もおかわりをいていたくらいです。いつも残してる子でも「今日は少なくしてるからおかずは残してもいいからチャーハンだけでも頑張ってみて」と言うと、チャーハンは完食できている子が多かったです。だた、どれだけ少なくよそってもちょびっと手をつけただけで5分ほどしたら「もういらん」という子も少なくなく、どうしたものかなぁ〜と思います。きっとお家でも食べさせるのに苦労してらっしゃるのだろうなと思います。 |
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5月15日(木) 事務日誌・中西
たんぽぽ組ではじめてハサミを使いました。加藤先生が前で“ハサミの危険”を説明している間ずっと真剣に聞き入っていました。危ないという事はよく理解出来ているようで、ふざけたり無茶な使い方をする子は全くいませんでした。色とりどりの画用紙を切り、ビニールを使って自分の切ったもので風船を作りました。上手にハサミを使う姿を見て色々な事を体験し、学ぶこの時期の子ども達の吸収力はすごいなと感じます。 |
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5月15日(木) 事務日誌・佐々木
運動場に出ると沢山の子ども達が遊んでいました。あたたかいので水遊びが盛んです。ミサトッコもどろどろなので、脱いでもいいよと声を掛けました。外へ出て遊んでる子はいつもきまった子たちなので、たまには運動場へ遊びに来て欲しいと思います。 |
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5月15日(木) わいわい広場日誌・杉野 (参加数:25組)
今日も早い時間からどんどん人が増えましたが、隣のホールを開けることが出来たので、広い場所でのびのび遊ぶことができたと思います。楽しいおもちゃがたくさんあり、知らないお友達もたくさん。おもちゃの取り合い、体がぶつかったなどのトラブルも起こります。そんな時もお母さん達やたまには私も間に入って「ごめんなさい」や「貸して」などが言えると、また仲良く遊び始めることが出来ます。お友達との小さなトラブルをくり返しながら社会性を身につけていく。わいわい広場がそんなお手伝いのできる場所になれば嬉しいです。 |
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5月15日(火) たんぽぽ組クラス日誌・加藤
暑いくらいの晴天の一日でした。黄色コースの子はバスに乗るのが初めてと言うこともあり、それだけで十分ワクワクして楽しんでいるようでした。車窓の風景に夢中になっている子や、隣や前後に座っている子とのおしゃべりを楽しんでいる子など色々でした。いつもとは違うバスの席にすわったままでのおうたも新鮮なようで張り切ってうたってくれていました。奈良公園に着いてトイレに行った時に道すがらシカの親子がいたので足を止めてしばらく見物しました。「かわいいね」「小さなツノが生えてるね」などなど私の言葉に子ども達も言葉をくり返しつつ、ただただかわいいまなざしを向けていました。かわいいけどちょっと怖い…けどかわいいというような気持ちだったのでしょうか。そのあと森の中へ散歩して松ぼっくりを拾ったりして過ごしました。何もかも初めての子ども達には全てが発見のようで、何てことない(大人にとっては)場所でもこちらの働きかけ次第では楽しい空間になったようで良かったと思います。ただ食事の後はどの子も暑かったのと歩き疲れのためかちょっとした事で泣くし、、いつも出来ていることでも「できない!」と投げ出してしまうし、歩いてくれないしで、帰りのバスに乗った時はホッとしました。バスの中で一眠りしてまた元気を取り戻した子ども達は満面の笑みでお家の方と帰っていきました。その顔を見て、一日充実していたんだなぁと感じる事が出来ました。 |
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